個人事業主・フリーランス向け · ノーコード · 買い切り
「毎回AIに貼る」を、
やめる。
ChatGPTで事務を速くしたい。でも、結局は毎回コピペして、結果をまた貼り直して……。この繰り返し自体を消すために、そのまま動く Google Apps Script が2本入ったキットです。プロンプト集で終わらせません。
購入前に、あなたの作業に合うか確認
- シートの文章をまとめて処理したい:入力列の要約・分類などに。処理結果は人が確認してから利用してください。
- 今日の日報を終業後に送りたい:日次レポートは実行当日の行が対象です。前日分を翌朝にまとめる機能は含みません。
- 送る前にメールを承認したい:日次レポートは下書き保存ではなく自動送信です。承認フローが必要な用途には、そのままでは合いません。
- 長い記録を漏れなく集計したい:日次レポートがAIへ渡す表は先頭6,000文字まで。厳密な数値集計や全件処理の保証には使えません。
Google Sheets・Apps Scriptの設定と、別途課金のOpenAI APIキーが必要です。最初は架空データと自分宛てのメールで確認してください。
日報の入力例と無料フォーマットから試す →
購入方法を選べます(中身は同じGAS2本+日本語手順書)
ココナラ・Stripe・Gumroad・BOOTHの納品ZIPは同一です。どれか1つだけご購入ください。
- ココナラがおすすめの方:日本円で支払いたい/初期設定を手伝ってほしい(初期設定サポート+4,000円)/実データで自動化フローを1つ一緒に作りたい(導入伴走+12,000円)。いずれも税抜・任意のオプションで、購入前の見積り相談もできます。
- Stripeがおすすめの方:自分で導入できるので、今すぐダウンロードしたい($19・約2,900円の海外決済。決済後すぐダウンロード)。
- BOOTHがおすすめの方:自分で導入でき、日本円ですぐダウンロードしたい(3,000円・税込。購入後すぐダウンロード、設定サポートはありません)→ BOOTHで購入する
買う前に確認したい方へ:付属スクリプトの全文と実際の動作(Before→After)を公開しています →
Gmail問い合わせの自動仕分け・請求書PDF・議事録要約まで欲しい方へ:GAS5本入りのPRO版($39)はこちら →
APIキーなしでGmailの添付保存・通知・整理・ラベル・書き出し・未返信リマインドをまとめて自動化したい方へ:Gmail自動化GAS 6本セット($9)はこちら →
まずGmail問い合わせの下書き返信1本だけ試したい方へ:単品・拡張版($3)はこちら →
ほかの単品・拡張版(各$3):請求書PDF+AI添え状 ・ Googleフォーム問い合わせAI仕分け ・ スプレッドシート =AI() 関数 ・ 議事録AI要約 ・ カレンダー→AI日報
これが、ただのプロンプト集との違い
そのまま動くスクリプト、2本
📊
シートの1列を、AIで一括処理整理・要約・分類・翻訳などを、行ごとに貼らず全行へ自動実行。100行でも、貼るのは1回だけ。
📧
当日分の日報を、自動でメール送信実行当日の日付に一致する行をAIが要約し、設定した宛先へ送信。当日の記入が終わった後に動かす用途に。
どちらも Google Sheets に貼って動かすだけ。コードは書けなくて大丈夫です(貼り付ける場所も手順書に書いてあります)。
こんな時間、消せます
- 問い合わせメールの一次返信を、毎回ゼロから書いている
- スプレッドシートの分類・整理を、1セルずつ手で直している
- 当日の日報をまとめて、決まった宛先に送っている
- ChatGPTは使えるが、「毎回貼る」のが地味に面倒で続かない
実例で見る:これが「一括処理」です
スクリプト①(シート1列の一括AI処理)の例。入力列に貼る → 実行1回 → 出力列がまとめて埋まります。
| 入力(あなたが貼る) |
出力(AIが一括生成) |
| 「請求書がまだ届きません」という問い合わせ | お詫び+再送手順を書いた一次返信の下書き |
| 長い議事録メモ(箇条書き) | 決定事項・ToDo・担当・期限に整理した要約 |
| 表記がバラバラな商品名リスト | 統一ルールで正規化した表記 |
100行を手で1件ずつ貼ると 約2分×100=3時間超。このスクリプトなら 貼るのは1回、あとは実行して待つだけ。
※効果は業務によって変わります。上記は使い方の一例です。
キットの内容
- 1
そのまま動くスクリプト2本(本編)— シート列の一括AI処理/当日分の自動サマリーメール
- 2
実務プロンプト20本 — メール返信・議事録・データ整理・請求など(Sheets/Notionに取り込み可)
- 3
ワークフロー集10種 — 事務作業をAIで置き換える具体的な手順
- 4
請求書テンプレート+安全チェックリスト+無料アップデート
対象個人事業主・フリーランス・小規模チーム・事務/運用担当。コード不要。
必要なものChatGPT または Claude(無料プランでも可)+ Google Sheets。スクリプト2本は従量課金のOpenAI APIキーを使います(少額)。
購入前の「これ大丈夫?」に答えます
- Q
コードが書けなくても使えますか?
はい。スクリプトを貼り付ける場所と手順を、日本語の手順書に画面つきで書いています。やることはコピー&ペースト中心です。
- Q
「OpenAI APIキー」って何ですか?危なくないですか?AIを自分のスプレッドシートから呼ぶための鍵で、OpenAIの管理画面から数分で取れます(取得手順も同梱)。API利用料は購入代金とは別で、利用量とモデルにより変わります。スクリプトはあなたのGoogleアカウント内で実行しますが、処理対象の文章はOpenAI APIへ送信されます。送信してよいデータだけを使ってください。月額の目安は無料のAPI料金計算ツールで行数・文字数から見積もれます。
- Q
ChatGPTの有料プランは必要ですか?
プロンプトの利用は無料プランでも可能です。スクリプト2本だけは上記のAPIキー(従量課金)を使います。
- Q
返金はできますか?
デジタル商品のため、ダウンロード後の返金はお受けできません。動かない等の不具合は、メッセージで誠実に対応します。
設定まで手伝ってほしい方へ(ココナラ)
GAS2本と日本語手順書のキットは、ココナラでも購入できます。基本はZIPでのデジタル納品(3,000円・税抜)です。初期設定サポート(+4,000円)では対象シート・出力形式・自動送信の時刻を一緒に設定し、購入後7日間の質問に対応します。導入伴走(+12,000円)では、あなたの実データで自動化フローを1つ、動くところまで一緒に作ります(いずれも税抜・任意)。
ココナラで料金・納期・対応範囲を確認する/見積り相談する →
Googleアカウントと従量課金のOpenAI APIキーが必要です。Gumroad/Stripeの日本語版キットと内容が重複するため、既にお持ちの方は購入前にご確認ください。
APIの設定をせず、表で管理したい方へ
AI処理よりも、予算・在庫・作業時間などを表で整理することが目的なら、別売りのスプレッドシートテンプレートもあります。AIキットの購入は不要です。
スプレッドシート商品の用途・価格を比較する →
商品一覧は英語です。各商品の対応アプリと内容を購入前に確認してください。AIによる分類・要約やメール自動送信は、このリンク先の表計算テンプレートの機能ではありません。
正直な注意: 収益や時短効果を保証する商品ではありません。効果は使う業務によって変わります。日本語の導入手順書(PDF・全4ページ)とスクリプト2本は日本語で用意しています(プロンプト集の一部は英語ベースですが、コピペで使えます)。スクリプトは従量課金のOpenAI APIキーが必要です。デジタル商品のため、ダウンロード後の返金はできません。